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愚痴〜ベイダーのぼやきin居酒屋〜

■ダースベイダー
□クローン兵(白い奴)

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□「おつかれした、ベイダーさん」

■「はい、おつかれさん、今日も大変やったわ、生でエェか?」

□「ええ。そういえば、皇帝のお呼び出し受けてたとかなんとか?」

■「せやねん、呼び出されたわ、朝っぱらから。調子狂うで、朝からあんな顔みたらな。正直キモイわ、食事も喉を通らへん。まぁ他人事やないけどな。」

□「いやいやいや、そんなことは。恐いですよね。皇帝、なんか手からビヤーって雷みたいなのだしてくるし」

■「そーやねん、直ぐ撃ってくんねん。低周波違うで、高周波や。痛いでぇ、コップに水入れて汚れモン入れといたら、キレイになるぐらいや」

□「でもベイダーさんも、そんなん撃てるんじゃないですか?」

■「いやいや、俺は無理や。剣振り回すくらいしかでけへん。でも、低周波の方ならかろうじて撃てるな」

□「そーなんすか?高周波撃てると思ってました」

■「撃ちたいけどな、教えてくれへん。多分あれや、自分の専売特許やから他人が使うのが許せんのやな、器の小さい男やわ」

□「どーやったら撃てるんすかねぇ?」

■「ダークサイドにいったらOKみたいなこと言ってるけどな、低周波の方は簡単やで、通信教育で撃てるようになるんちゃう?」

□「まじっすか?私も撃ちたいですよ」

■「せやな、ユーキャンとかであるんちゃう?あとアビバ」

□「月々5000円くらいです?・・・やれそうな気がしてきました」

■「まぁ、嘘やけどな。フォースやフォース。お前がそんなん使ったらアカンやん」

□「なんでです?兵力が上がりますよ?」

■「お前がそんなん撃ってみ?お客さんから大クレームやで。ショッカーが、えげつないエネルギー波とか撃って仮面ライダー速攻で倒してみ?嫌やろ?番組が成り立たたんわ」

□「たしかに、みんな撃ち出したら、技のインフレですね」

■「せやねん、人それぞれの役割っちゅーもんを守らなあかん、これが人事管理の基本や」

□「なるほど、中間管理職のシガラミですね」

■「そうや、上からは撃たすな、下からは撃たせろ、どっちやねんってなもんや」

□「軽率でした、気苦労お察しします」

■「分かってもらえればエエんや、大将、生1つ、あとハツと豚バラ」

□「ところで、今日はなんだか騒がしかったみたいなんですが、なんかあったんです?」

■「せやなぁ、お前非番やったもんな。攻めてきてん、緑の奴らが」

□「反乱軍ですか?」

■「せや、なんやいっぱいでな。で、俺のとこまで攻め入ってきてな、ヨーダ言うたかな、緑の奴。たどり着きやがってな」

□「ひと悶着あったと・・・」

■「あったなぁ。あの緑の奴、俺、嫌いやねん。つーか、何で緑なん?それだけならまだしも、なんや強いねん」

□「ベイダーさんと同じような力使いますよね?アビバで学んだんすかね?」

■「アビバは嘘やって言うたやん。あいつな、小さいやん。んで、ゴッツい速いんや、動きが。緑やしな。あんな小さいのがチョロチョロチョロチョロ動き回りよってな、正直コッチの攻撃が当たらへん。嫌になるわ。緑が目に優しいとか言うけどな、あいつの緑は無いわ」

□「見かけによらず強いんですねぇ」

■「せやな。さらにな、後ろから訳のわからん奴らがチュンチュンチュンチュン撃ってきよるねん。忙しいっちゅーねん。んで、コッチも撃ったれやって後ろ向いたら、みんな殺られとんねん。しっかりせぇと」

□「申し訳無い限りです」

■「職務怠慢やろ?働けっちゅーねん。まぁエエけどな、俺だけでなんとかなったし」

□「さすがです。上司の鏡です」

■「せやろ?もっと言ってくれ。まぁこれがフォースやな、大将、おあいそ!」

□「ご馳走になります、ベイダーさん」

■「アホか、割り勘じゃ。経費で落ちへんもん」

□「上司の鏡って言ったの撤回します・・・」

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協力:居酒屋・大吉
出演:ダースベイダー、クローン兵
スペシャルセンクス:麒麟麦酒
by 38 | 考察

給仕〜萌・文化、ここに極めりか?〜

将軍コーヒー、お味はいかが?=徳川慶喜のひ孫が再現

明治期のレトロな服装に身を包んだウエートレスに給仕.jpg江戸幕府最後の将軍徳川慶喜が飲んだとされるコーヒーを再現した「将軍珈琲」を味わう会が30日、千葉県松戸市で開かれた。慶喜の弟で最後の水戸藩主、昭武が余生を過ごした「戸定(とじょう)邸」が会場となり、参加者らは明治期のレトロな服装に身を包んだウエートレスに給仕され、歴史のロマンに思いをはせた。

慶喜は1867年、将軍就任のお披露目などのために欧米4カ国の公使を大坂城に招いた際、フランス料理のフルコースでもてなし、食後にコーヒーを振る舞ったとされる。同市戸定歴史館の斉藤洋一学芸員(47)によると、日本で初めて政府の公式行事で飲まれたコーヒーだという。

将軍珈琲は、慶喜のひ孫に当たる写真家徳川慶朝さん(55)が2002年、茨城県のコーヒー会社と協力して再現。当時の記録などを参考に、インドネシア産のアラビカ種の豆を炭火でばいせんした。「濃いけれども苦くない」のが特徴という。 

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あぁ、なるほど。今流行りのメイド喫茶に通じる萌えの文化は”歴史ロマンに思いをはせてる”のかと妙に納得。

>>「濃いけれども苦くない」
妖艶さすら漂わせるオトナのコメント、青少年にはちょっと、アレ。

葛藤〜緊急度vs重要度、ユラリ揺られて〜

緊急度と重要度。似ているようで似ていない、反しているようで反していない。そんな物事の優先順位を決定する考え方ですが、なかなか奥深いものです。

経験ある方も多いと思うのですが、例えば定期テストの試験勉強。このときの葛藤ったらそれは凄まじいもの。

さぁ勉強しましょうかと勇気を振り絞ってみるものの、いざ目に付くのは試験の勉強内容じゃなくて、部屋の散らかりっぷり。

日頃はあまり気にすらしないのに、やたら部屋の掃除をしたくなるわけで、散在になった洋服や小さなオモチャ達が「洗濯してくれー、最悪はハンガーにでも掛けて」とか「早く元の場所に戻せよ」などと語りかけてくるのです。

同じように、試験前夜のゲーム。ココ一番の凄まじい集中力で人生最高の結果すら出してしまうわけです、ゲームで。テストじゃなく。

すなわち、重要度で言えば、それは試験勉強。つまり、重要度=試験勉強なのですが、緊急度で言えば掃除やゲーム。つまり、緊急度=掃除、ゲーム。

そうすると、本来優先せねばならない事項というのは当然、重要度があるものなのですが、いかんせんこの重要度の高いものはメンドクサイ。というか、実際に手をつけてみると、そんなにでもないことが多いのだけど、取り掛かる前に、やたら高い壁みたいなものが目の前に立ちふさがるわけです。幻想であるはずなのに。

それ故に、緊急度に値する、もしくは、値するようになってしまった部屋の片付けやゲームに時間を注いでしまう悲しい性に行き着いてしまう。緊急度なんて、いかにも正しいっぽい名前なので、「それでもいいじゃない」みたいな方向性にも、もっていけるわけですが、よくよく本質を見てみると、ただの言い訳の根源でしかないわけで、なんとも都合よく頭を過ぎり、誘惑してださる魅惑の逸品。

しかし、そんなことを重々承知の上にも関わらず、安易な方向へ流れてしまう悲しき人間の性。

秋の夜更けに、そんな葛藤に思いを寄せつつ、重要度vs緊急度に揺られながら、それを忘れ去るが如く、今宵もワインにて酔っ払い、流れ流されて行くのです。

重要度?そんなのシラナイ。

元木〜スーパーサブの今後の苦難〜

朝っぱらから”巨人軍・元木、戦力外!”などと一部で文字が踊っているようで、野球界にとってファンのスーパーサブどころか、サブにすらなっていないくらいの私でも唯一といっていいくらい名前くらいは知っている選手なので、若干の興味は引くわけです。

もっとも、彼の活動を私が知る限り、グラウンドでインタビューを受ければ、選手のこぼれ話を語り、そして清原選手のエピソードを語り、試合以外のイベントともなればMVP的な活躍を見せる広報マンとしてぐらいなのだけど。

そんな野球のプレーとは一線を置いたスーパーサブ的な活躍に、本業以外で歩むべきを見出しているのだなぁと勝手に想像し納得していたわけです。

巨人で選手生活を終えると、その後の生活が比較的安心だとかの現状があるとか、ないとかで、彼は巨人以外では選手をしないと公言するのは利に叶っていると思うのです。

きっと、珍プレー好プレー特集や新年の特番、徳満さんの相手役、などなど多方面でスーパーサブの本領をいかんなく発揮しそうなので、こんなスーパーサブ・元木は・・・みたいなことを考えてみたみたくなるのです。

”こんなスーパーサブは嫌だ(元木編)”

・ゴルフで頭角を表す

・金村義明、パンチ佐藤との壮絶な芸能界ポジション争い

・映画で主演

・そして全米が泣く

なんとも中途半端なモノが浮かんできてしまい、これもスーパーサブの成せる技なのかと自分を慰めるわけですが、スーパーサブの影響力が及びすぎて、私までブログ界から戦力外通告されても困りますので、今日はこのへんで。

勧誘〜ウザイと言われて、涙こらえて〜

休日のワクワクショッピング、お楽しみな事もたくさんあるのだろうけども、そんな時におとずれてしまういろんな勧誘、例えばカード勧誘なんかにウザイと感じたことはないでしょうか?

勧誘する側も人間、あんまりウザイオーラをぶつけちゃうと可哀想だし、穏便なお断り方法ってなんだろうかと考えてしまうわけです。

そんなわけで、勧誘される立場を日々経験し、短い間だけれども勧誘のバイトに時間と魂を注いだ結果かの”それって、嫌なきしないわ”的な拒否方法をばと。


”それって、嫌な気しないわ”って勧誘側が思うマニュアル

■持ってます、ありがとう(笑顔)

持ってますといきなり返された日には、先に進み難いったらありゃしない。お連れのお客様〜とか奥様〜とか、さらなる勧誘もあるけれど、そこまで押してくる勧誘は稀。

■無職なんで

一撃必殺の技。審査に通らないので勧誘しても無駄。”ブラックなんで〜”なんてものあるけれど、こちらは審査が甘いですよぉ〜なんて、さらなる押しが来るのでオススメできず。

■結構です、ありがとう

こちらこそ、少しでも聞いていただきありがとう!って思ってしまう。

■ところで、〜(店にある商品)はどこにあるの?

会話がいきなり成立しないし、カード勧誘の人は商品知識が無い人が多いので、店舗のスタッフを呼びに行かなくてはならないから、やり難い。


といったように、やっぱり勧誘側も人の子、むげに扱われなければ気持ちよくお別れできるのだけど、殺意すら芽生えかねない拒否方法もあるので、番外編として下に。


■完全無視

ヲイヲイ、NOの返事くらいして下さいよ。

■何を言っても「あぁ、あぁ」って覇気の無しの返事

それはそれで切ない。

■消えろ、アホが!

はっはっはっ、気持ち分かりますよぉ〜、ねぇ、殴っていいですか(怒

■パンフを渡した瞬間に床に捨てる(無言で)

・・・もはや呆れる。

■第一声に”死ねよ”

くそぉ、みち連れにしてやるぅ!!


まだまだいろいろとあるのだけれど、代表的なものとしてこんなもんで。

何はともあれ、やっぱり人と人の関係ではあるので、あまりにも酷いのはチョット。

1日中”完全無視”とか”死ねよ”とか言われつづけたら、生まれたての子羊のような打たれ弱さを持つ私は、人間不信に陥ってしまうかも。


自分に不必要な勧誘を受けたら、笑顔で、さらに断固として”ノー”を一瞬で終わらせる、これが一番だとやっぱり思う。

傲慢〜人の向上心を縛るもの〜

傲慢とはなんとも払拭しがたい強敵であり、人間の成長を止めてしまう刃だと思うのです。

知識豊富で腕も立つ、しかし傲慢であり傲慢である事に気づいていない。確かに仕事はできるのだろう。だけど、どんな仕事形態をとってみても、売り手⇔買い手の対式図が成り立っているのだから、そこには現金の受け渡し以前に、人間と人間との繋がりが少なくとも絶対に存在しているのではないか。

で、自分が買い手、つまり客の立場だった場合、どんなに優れた物でも売り手の傲慢オーラや傲慢臭が漂ってきたらいかがなものか。
絶対に購入に対するモチベーションが下がってしまうのではないのかと。

それを売上頭打ちの原因の一つとしているにも関わらず、傲慢であるという自分の姿を自分自身で捉えることができず、それ故に傲慢である事に気づけない、あぁ、なんて悲しい負のループ。

そんなわけで、今日こそ使いたい、使ってみたかった、このワードを。

「いい加減、目覚めなさい(呆れる感じで)」女王の教室風に


と、とある知人Tへのグチを傲慢溢れる感じで綴ってみました、ごめんなさい。

届け、私のゴーマニズム!!

販売〜弱小MLMとの戦い〜

出会いは定められたレールの上に存在しているのか。

従兄弟(♀、27歳)が最近、ネットワークビジネスに入信したらしく大いにはまっているとのことなのですが、全く売れないのでダウンがつかず、最終手段というか常套手段なのだろうが、親戚めぐりをしだし、ついに我が家にも訪れることになったのです。

ターゲットは、お人好しでのんびりキャラの私の母親に絞られて。

そんなわけで何やら相談があるだのアポを取って、母親が1人しか家に居ない時に我が家を訪れ、そしてこれも常套手段であろう、アップ(上主・おばさん)、さらに1人のサポーター的な(若い女性)を率いて3人でやってきたのです。

私は取り組もうとは現時点では思わないですが、ネットワークビジネスなど法に触れない限り全然OKだと思いますし、ただの口コミによる販売網の構築だったら問題ないし、システムとしては完成されてて、1つのビジネスモデルとして確立されて存在ししていると感じております。

話は反れてしまいましたが、そんなわけで我が家に3人組みの美顔機+化粧品セールスが訪れてきたのですが、ちょうど商談の最中に、不意に私が帰宅してしまったのです。

従兄弟たちには想定外の範囲らしく、交渉している周辺から私を遠ざけようと頑張るのだけど、先ほど紹介したサポーター役の女性がなかなかカワイらしいので、ちょっと興味を持って見ていると、見覚えがある顔。

そのサポーター役の女性、よくよく思い出せば”高校時代の彼女だった人”なことが判明。

さらにはアップ(上主)はサポーター役の女性の母親であることが話の筋より明らかに。つまり”高校時代の彼女だった人”の””母親”ということになる。

高校時代、彼女の母親とは電話で喋ったことしか無かったので、まさかこんな形で遭遇するとは、運命のイタズラ、ありえない。

そんな私と何らかの関係があった3人が、50万くらいの美顔機と肌のお手入れ用品を販売し、それによって会員となり、それから、他の人に紹介すればマージンが与えられるシステム・・・というのを必死で説明しているので、徐々に私のモチベーションが上り詰めるのです。バトル開始。

そう言えば、最近の商取引方の改正で、無限連鎖販売を意図した販売方法は問題あるんじゃないかという気がしてきたので、インターネッツでサーフィン、情報収集。

半年くらい前だろうか、私の友人達が中学時代の同級生からネットワークビジネスの勧誘を受け、商品である水を屋外でばら撒いて帰宅したとの武勇伝をここで思い出してしまったので、自分もやってみたくなり、商品サンプルのウコンの入った化粧水を手にとり”アホですかお前達、身内にすら売れそうにないのに、他人をダウンにできるわけないでしょうが、勉強して出直しなさい。もっと販売戦略練ってから法に触れない営業方法を身につけてから来いよ”と荒々しく男勝りな勢いで床に投げつけたのですが、ビンがあまりにも頑丈で化粧水が飛び散ることなく地味に床板が凹んでしまっただけという、抜いた剣を、どうやって鞘に収めたらよいものか、困惑してまうわけです。

あぁ、カッコワルイ。しかも無料サンプルじゃなかったし。

そんな空回りの荒々しさに終ったやり取りの末に彼らは撤収していったのですが、偶然の遭遇はするわ、床凹むは、値段がまだついていなかったシマ腸(牛のホルモン)をなんのためらいもなく店の置くの冷蔵庫から出してもらい、いざお会計になるとチビってしまうくらいの値段、というか、桁がおかしくないの!等々のドッキリにも遭遇し、なかなかアドベンチャーな真夏日の熱い最中。

淡い高校時代の思い出、見事に塗り替えられました。

規制〜矛盾は世の常〜

ゲーム業界が自主規制を導入するとかしないとかで、その対象と
なっているのが”グランド・セフト・オート3”といった暴力的描写の
多く入った作品だそうだ。

グランド・セフト・オート3は友人から紹介され、なんじゃこりゃーと
衝撃を受け、一時期ハマッテしまったのだが、確かにいろんな意味で
アブナイゲームだったのかもしれない。

しかしこのソフト、なかなかの売れっぷりをしていたらしく、
海外での人気がメインだったと聞いた覚えがある。

人気はあるが道徳的には好ましくないというように、矛盾するような
要因が顕著にみえてしまうのだが、よくよく考えてみると、この世には
そんな矛盾が多々ある。

少年少女がチョットアブナイ事に手を出したり、プチ悪い事に憧れる、
今も昔も変わらずに続く人間の性みたいなもので、もはや
仕方ないことなのかもしれない。もっと言えば、人間の潜在意識が
チョットアブナイ行為のスリルなんかを求めているのだろう。

それがなくなってしまえば、主婦が日常のイライラから抜け出したいと
スリルを求めて万引きしちゃうようなことがなくなってしまい、
万引きGメン〜なんて2時間ドラマの存在が危うくなってしまう。

あぶない刑事なんて、タイトルだけでオイオイアブねーのかよ!って
道徳的に毛嫌いされてしまうなんてことになりかねない。

どっちに傾いても嬉しくない世風、困ったもんである。

激論〜むさ苦しい論争は控えめに〜

昼下がりの約2時間、「ニンニクはどうやったらデカクうまいこと育つのか?」
というニンニク育成論について語り合う野郎2人(専門は生化学と経営管理)。

何をこのクソ暑い中、熱く語っているのかと数時間経過して
自己嫌悪に陥る。

まだマイケル・ジャクソン復帰論について語ったほうが世の中の流れに
乗れたという事実を受け入れなければならない気がする。

課金〜使途不明なキャッシュフローは勘弁〜

レジ袋有料化で、マイ手提さげカバンを持ち買い物に行く方が増えるだろうが
なんとも言えない問題が出てくる。

2時間ドラマで、主婦が持参した手提げカバンに売り場にあるチーズを
そっと忍ばせ、支払いをせずに店を出ていく。

その一部始終をこっそり覗っている木の実ナナ。

こうして「奥さん、大事な事忘れてませんか?」と窃盗罪の追求から始まり
あれよあれよという間に殺人事件まで発展し、刑事でもない木の実ナナが
テキパキと解決してしまう。

そんな設定が今までは通じていたが、これからは難しくなるのでは?と
感じざるを得ない。


本来、レジで貰う袋だって、店側が1枚1円とかで購入して、客に無料で
配っていたようなもんだから、課金するのはアリだとしても、
一々マイカバン持っていくのメンドクセ。

レジ袋って、小さなゴミ袋にしたり、生活必需品ではあるけど。

即決〜優柔不断が生まれるまで〜

私が女性から受ける評価として一番多いのが、何事も決断が早いというのがある。
買い物してても手にした瞬間に購入するし、2者択一になればどちらかを即決する。

判断が早い、思考が早い、早漏、いや早漏は違った、違うはずだ。

その評価が正しいとも思わないし、基本的な考え方が違うのだろう。

私がモノを購入する場合、店に入った時点でイメージから明らかにかけ離れている
とか、そんなことが無い限り購入を決断している。

レストランでも入店時に注文するメニューが決まっている。

その辺の考え方の差だと思うのだが、女性の買い物時間の長さにムカツキと
驚きをいつも感じている私がいる。

女性が買い物が長いのは、もはや仕方ないことなのだが、やはり時間を浪費して
いるようで許せないのだが、それほどに時間を費やせる女性の好奇心の旺盛さには
感心している。よくもまぁ、アレカワイイ!あっちもカワイイ!などやたら目に
留まるものだと、なんて広い視野をしているのかと。

そこで、自分の時間浪費のイライラを解消する為に、同じように好奇心をわかせてみる
なんてことを試みているのだが、意外と楽しめる。

陳列一つとっても、いろんな考え方の集約がソコに見えてくるからオモシロイ。

そんな訳で、私と同様に、女性の買い物のお付き合いに憤りを感じていた
男性諸君、好奇心を女性と共有してみるなんていかがなものか?

意識〜ポジティブ石川〜

最近、前向きorポジティブな同年代が減ってきたような気がしてならない。
現実を知る年齢になったのだろうが寂しいことである。

一般ピープル、普通が1番だった私もあまり積極性が無い時期があったのだが、その時に

”1から10までのことをやる必要があるなら、10までやったあげく、さらに11ちょっと過ぎ
まで踏まえて、それを実行してる姿が想像できれば、1から10までのことは
単なるパッケージで、当然通過する事って考えれば気が楽じゃない??10までやたことの
先を考えてると、その後のワクワクや楽しさが沸いてきて、モチベーションが上がるのさ”

なんて教えられて、素直に感銘。

そんなのって、なんか素敵。


*今日のお題、私の大好きな石川梨華の”ウリ”が”ポジティブ”ってことで
参照。決して、そんな楽しげな芸人がいるわけではありません。

情報〜オトコの自慰行為、興味湧きますか?

釣を趣味とする方はご存知だろうが世の中には多くの釣行記がある。

釣行記と銘打つからには、それに関連する情報が含まれなければいけないが、
その釣に関する情報はほどほどに、それ自体をネタ元にして、読み手を楽しませる
日記もある。

つまり、体系化して考えると

@釣ネタを使ってのテキスト、日記
A釣情報を提供する釣行記

となる。


〜@釣ネタを使ってのテキスト、日記〜
こちらの形態は非常にオモシロイ。よくぞ釣というネタ元に個性を盛り込み
読み手を楽しませる工夫、作者の感性を表したものだと感心させられる事が多い。
この手のオモシロサイトで私のお気に入りはコチラ。なにやら
「水曜どうでしょう」的な匂いがして見ていて楽しい。

〜A釣情報を提供する釣行記〜
こちらは、メソッドや場所といったテクニカルな知識を提供する場合が多い。
釣に関して検索しサイトを捜し求める場合、こちらを求めている場合が
ほとんどだろう。

しかし、真に欲しい情報に出会える事が頻繁にあるだろうか?

釣をする人間のモラルが低い昨今、場所の公開は今やご法度的な扱いになっている。
これは仕方ないこのなのだが。

かといって、テクニックなどを学ぼうと思っていたに、
”何時に起きて、某釣り場に行って釣れました〜”なんてのは
ヲイヲイ、何か自分の為になる情報を下さいよ!と言いたくなる。
唯一の情報として、そういった時間帯を狙うのだなと分かるくらいだ。

情報を提供する事を主にしているのに、”何時に起きて〜”なんて
少なくても私は求めていない。

それって単なるオナニーじゃないかと思えてしかたない。

私は男である。釣行記をアップしている方々は男性が多いと思うのだが、
男子な私としては、ヤロウのオナニーなんか全く興味ないのだ。

オナニーを見せるのも男、見るのも男、なんともむさ苦しい世界が
生まれてしまう。

私は釣りネタを元にオモシロおかしくテキストを書く自信はないし、
かといって人様に教える程のテクニックなんて持っていない。

しかし、釣行記と銘打ってるからには、最低でも1つの情報を提供すべきだと
考えているから場所を明記するのだ。

この場所も、釣具店や雑誌で普通に紹介され、かなりポピュラーな場所だから、
この程度なら載せても大丈夫だろうと考えているし、釣具店でも情報の
発表を控えているなら、私もそれに順ずる。というか、釣具店で
「これ書いてもOK?」と了解を得ての場合がほとんどだ。

そんな場所にしか行かないのだけれども。人も多いし、足場も良かったりで
安全だし、何より寂しくない。

まぁ、その程度の場所情報だから、多くの方は既にご存知で、情報としての
鮮度なあまり無いのかもしれない。

第3者に言わせれば、そんな鮮度の無い情報しかないのならば、オマエのネタも
オナニーだろうが!なんていわれるかも知れないが、全くその通り
ごめんなさい。ゆっくりご覧あれ、私のオナニーを!と謝るしかない。


そんな訳で、ワタクシ的・自慰行為論を長々と書いてしまったが
世の中のモラルが良い方にシフトして、どんな釣り場でも、皆仲良く、
そして、心許すままに情報交換できるような社会になれば良いなと切に
願っている。

あ〜あ、場所公開するからトラブルの元になるんだよ、なんて
言葉が発せられることが無い環境で趣味を満喫したいものである。


釣れなくて暇で仕方ない時に、魚をいれて帰宅しようとしていたビニル袋が
なんの役にもたたないので、その場から見える限りでゴミでも拾って帰ろうかと
タバコの吸殻を拾っていると、手元に吸殻を落とされ殺意すら抱いたが
現状のモラルなんて、こんなものかと我に返ってしまったことがある。

シンガポールならアナタ、結構な罰金ですよ!

人器〜ジーコの精神、学ぶべし〜

ジーコ監督、無言の真相語る

アブダビ合宿以降、報道陣に無言を貫いたジーコ監督がバーレーン戦終了後、その真相を自らの口で明らかにした。
推測されていた通り、キリンカップのアラブ首長国連邦戦後の記者会見でのやりとりで、「鈴木が元気なく見える。あんなものかもしれないが」などという問い掛けに会見場で笑いが上がった一幕が理由だった。

「公式会見の中で笑いが起こったことに心を痛め、個人的に話さないと決めた。
どんなときも選手は全力で戦っている。なぜ選手が笑われないといけないのか。
憤りを感じた」と説明した。(時事通信)

++++

私はジーコ監督を見直した。

いつも陽気な声の高いサッカーの上手なブラジル人のおじさんだと思っていたが、立派な指導者なのだと。

将ともなれば、自分の指揮下にある人間の行動に責任を持ち、無用な周りからの攻撃に対して保護してあげる盾の役割を演じる必要がある。

自分の指揮下にある人間が無意味な批判を受け、それに対してオトナのマナーを守って憤りをぶつけるジーコ監督、ナイスBOSSっぷり。

戦術とか監督としての戦略の力は私には分からないが、サッカー界の先人の選手としては素晴らしい人間だと思う。

世の中、部下を盾にして将たる自分は忍術かと思わせる鮮やかさで姿をくらます、そんな人間が多いご時世、見習うべきものは凄まじく多いだろう。


高官の不祥事を側近たる課長補佐などのノンキャリが身代わりとなり責任をとらされ当の本人は一切表舞台に姿を出さず、何も無かったかのように事態が収集していく。

日本の中核たる部分で、そんなことが普通に行われているのだから、日本社会全体にそんな悪しき習慣が蔓延していることに不思議は感じない。

そんな場所にいながら、あらためて認識させられる”将としての器”を教えてくれるのは外国人、もしくは気鋭の若手起業家、戦略家。

最近、そんなパターン多くなってきた気がしてならない。

”器を持たないオトナ”に、もはや次世代の人々を導いていく力は無い。”先生”と呼べる”器のあるオトナ”に教えを請いたいものだ。

日本の初等教育界が荒れ狂う、至極当然の事。

無礼〜その言葉、実は長めの挨拶ですか?〜

誰かと一緒に行動する事は多いだろうが、その時の光景としてどんなものが
あるのかが書き込まれている掲示板がある。

その中の、とある板のレスを見ていて

++++

>暑い、寒い、頭痛い、腹痛い、足痛い、腰痛い、疲れてる、俺の方が疲れてる、
>つまらない、やる気が起きない、 環境が悪い、風強い、風欲しい、帰りたい、
>条件が悪い、日が悪い、異音がする、食いすぎた、気持ち悪い、眠たいetc,,,
>コレ全て同一人物、1時間以内に出た言葉。

++++

思わず深く頷いてしまった。

トリビアの泉で無駄知識を獲た時に「へぇボタン」をおして「へぇ」をカウントするように、よくある光景にあらためて気づかされた時に「あるあるボタン」があれば、カウントされた量で日常に起こる事態の頻度が目で見て理解できてしまう。

この↑のレスを見たときに、私の心の「あるあるボタン」は押されっぱなしで瞬時に「満へぇ」ならぬ「満あるある」になっていた。

そぅそぅ、あるある!って。


<追記>
研究室でのイベント時、さぁこれから始めようというときに、後輩の1人が「眠たい、疲れた、しんどい」と3連呼したので、いつも冷めている私が「じゃあ、帰れよ。参加するなら、皆のテンション巻き添えして下げるような真似するなよ。」と熱い助言と愛の鞭を差し上げた事が1度だけある。

その後輩は格闘技経験者、私も格闘技経験者、つまり急遽開かれた”組み手”だったということで許してくれよ、イデル君!

絵心〜感性を数値にするのは困難だ〜

画を描ける能力にモーレツに憧れる。

目の前にある風景、装い、それを違う媒体(例えば紙とか)に転写するという
行為が画を描くという行為の1つなのだろうが、それを目的に描いたとしても
自分ではとてつもなく気に入らない。ま、ヘタなのだ。

自分ではなく機械に頼った”写真を撮る”という行為でも、結果として
生まれる自分の撮影した写真も、ドコか気に入らない。

何かが足らない、何かツマラナイのだ。


授業という形で、習字or美術のどちらかを履修しなければならなかった時に
迷わず習字を選択した。

習字ならずっと練習していたし、芸術性はどうであれ、キレイな整った
”お手本に近い字”を描くことに慣れていた。

しかし、習字の履修希望者が多く、くじ引きでの抽選となり、私は抽選に外れ
美術を履修せねばならなくなった。

授業内容として、デッサン、油絵、イラストがあったのだが、毎回の作品提出が
嫌で嫌で仕方なかった。

一般的なことは分からないが、少しでも良い感じを目指して描こうと考えた結果、
数学的に描いやろうと考え、デッサンでは大きさの比率や、幅、などなどの
位置関係を全て距離で計り、計測結果の点の集合がデッサンになっているという
形をとったのだが、確かに現物に近く描けるのだが全くツマラナイものだった。
評論家に言わせれば”オマエ、アジとか全然ねーよ”といった感じだと思う。

油絵も同じような感じだ。

有名画家の展覧会が美術館で開催されたので、油絵っつーもんはどんなものか?と
作品に見入っていたのだが、やっぱり違う。
何が自分と違うのか分からないが、何か1つでもパクッてやろうと考えていると
油絵の具を使った場合にできる凹凸が、なにやら臨場感を出しているような
気がしてきて、できるだけ凸凹に描いてみようなんて思ってしまった。

そんな思考を抱えた状態で授業に望むのだが、完成した作品を革めて見てみると
イマイチなのだ。

アジというか、画の面白さは相変わらず出せないままに、油絵の具だけが減りまくる
というオカシナ事態になってしまっていた。


そんなわけで未だに自分の2次元の作品にモドカシサを感じる。
だから、やっぱり画を描ける人に憧れてしまう。

理由〜森さん、What are you?〜

マズローの5段階の欲求説というのがあるのだが、ご存知だろうか?
人間の欲求のレベル、質を5つの層に分けた考え方なのだが、簡単に列挙すると

@が一番最下層の欲求で、A、B、Cと階層が上がり、Dが最上層で
一番レベルが高く、実現が難しい欲求である。


@生理的欲求

・生命を維持しようとする欲求 例えば”食欲”とか”性欲”

A安全の欲求

・自分の身を安全にしようとする欲求
・秩序、安定を求めて、混乱、危険を避ける欲求 
               例えば子供が1人でいることに不安を感じたり

B愛と所属の欲求

・自分がどこかの集団に属し、存在を認められたいという欲求
・自分の居場所を求めるということ

C承認の欲求

・自分で自分を自分を承認する欲求 つまり”自身を持つ”ということ
・他者による商人を求める欲求   つまり”地位、名声、評判”

D自己実現の欲求

・自分が潜在的に持っているものを現実化しようとする欲求
  *自己実現の欲求が行えるようになった人は、愛情が深く健康的、個性的らしい



欲求の階層を簡単にすると(ピラミッドで書くと分かり易いのだけど)

最下層(低レベル)←@ A B C D→最上層(高レベル)

となるのだが、お分かり頂けるだろうか?

以上を踏まえて、考えて頂きたいのだが、次のような質問を授かった。


”今(2005年5月末現在)の森進一は、どの階層にいるのか?”


である。お分かりの方おられたら、是非とも教えて頂けないだろうか。


私にはこの問題は困難すぎた。というよりも、真っ先に最大の疑問が
頭を過ぎった。それは

”森進一って誰よ?”


英語の試験で、問題文の英語が分からずに、答えどころか問題の意味すら
分からない、そんな気分に浸った今日の午後。

定番〜王者ポカリ危うし〜

一昔前まで水分補給飲料と言えばポカリスウェット、ちょっと後方に
アクエリアスという2代水分補給飲料がメインだったし、それ以外には
なかなか思い当たらなかった。

それがどうだろう、アミノサプリなど、代謝向上を謳ったドリンクが
出てきたと思ったら、おれよあれよというまに水分補給飲料の戦国時代
みたくなってるではないか。

以前は、風邪を引いて発熱したらポカリスウェットをとりあえず用意して
まめな水分補給を促されたものだが、現在では多種多様で選ぶのにも
迷ってしまいそうである。


「風邪引いて体温が39℃あるから、なんか水分補給のために、”激流”とか
容易しておいて。」

「まめな水分補給に心がけて、”激流”とかでね。」

なんて会話が当然のように成されてしまうのか。

”激流”って・・・病人にトドメをさそうとでもしているのか、
なんとなく受け入れがたい。


・追記

風邪を引いて体調が絶不調な私も、体調の改善を図ろうとマメな水分補給を
行っているのだが、そんな私の手元には”激流”2本。

だって【飲むというより流れ込む!・・・カラダの本能が求める「東洋的」低浸透圧
スポドリです。】なんて書いてあるから好奇心が沸いてしまう。

キリンの戦略にはまってしまったようだ。

制裁〜大人になれよ、日本人〜

JR西日本の職員に対する嫌がらせが加速しているそうだ。

多分、その構造的には

”悪質JR vs 被害者or社会的正義の一般人”

といった関係になると思っている人が多いのだろう。
自己の遺族の方がJRに対して仕返しをする、ま、これは心情的に
分からないでもないし、ある程度は黙認されそうである。

しかし、多くの人がやっているから自分達もやって良しといった
園児のような低質な考えが渦巻いているような気がしてならない。

1人じゃ何もできないけど、仲間でいれば、駐車場にタムロしたり
騒いだりするヤンチャなガキ、それと変わらないではないか。

日本人の多くは間違った大人が嫌いな居場所を求める不安定な心を
持った”思春期”なのかと問いたくなる。


世の中、年間100億も稼ぐサラリーマンがいるというのに、そんなことに
時間を費やしているユトリなんて無いのでは??

支持〜笑いの王道の成せる技〜

PTA調査で今年も”クレヨンしんちゃん”が恒例の不人気のようで、ここ10年くらい毎年のことではないだろうか。

確かに”しんのすけ”の行動、言動は親の理想の子供像とはかけ離れているのかもしれない。

しかし、あれほどの発想力を持ち、大人をつっこませずにはいられない、子供がいたらどうだろう、私は感心せずにはいれません。

ボケるという行為は常識の裏返し、つまり常識を知った上でできる行為なのだから、5歳児にそんなことされた日には、ジェラシーでいろんな穴から汁垂れ流しです。

それを踏まえて”クレヨンしんちゃん”に存在する面白さの要素はマセた幼児の振る舞いや王道の古典的ギャグなのではないかと強く感じるわけです。

以前、ビートたけし氏が志村けん氏に対して、「ドリフや志村氏のコントやギャグは古典的ではあるが、それこそ王道。王道である限り廃れることは無く流行に左右されず支持を受け続ける」と、こんなコメントをしていたと記憶しています。

イッツパーフェクト。

王道とは、いつの時代も支持を受ける。落語や笑点だって、古典的だが王道、それで面白いものである。あの笑いを作り出す言葉のアーカイブと、発想力の素晴らしさ。

一昔前、ドリフのコントも大人気だとはいえ、PTAとしては子供に見せたくないと感じたに違いありません。

しかし、その時代に育った子供達が、今度は自分の子供に同じような事を言っている。それは矛盾している気もするのですが、それこそ面白さの王道という力の成せる技で、世の常なのかもしれません。大人としての価値観からそうなってしまうのでしょう。

いつの時代も、子供に見せたくない番組は、その番組の支持率と表裏一体だと強く思ってしまうのです。
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