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こっそり釣果・報告ブログin山口。

更新はナァナァです。オチとか無し。

釣具店の友人からの情報と自らが脚を運んだ場所の「あんな事こんな事、ちょっぴり恥ずかしい夏の思い出」、そんなの晒します。あと場所も。

「今度の休日に、子供と釣に行きたい!でも何をすれば?情報無いし・・・」ってジェントルなお父さん、「週末に釣してーよ、さっさと場所教えろゴルァ」な血気盛んなお兄ちゃん歓迎。

こっそり釣果・報告ブログin山口。
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萩でイカ!(2005年5月19日編)

アオリイカが絶好調とのことで萩に行ってみる事に。

3時に出発し2時間後に地元の釣具店にたどり着き、買い物ついでに
いろいろと情報を聞いてみると

@朝の早い時間が良い感じ
Aピンク、オレンジ系の3.5号のエギがメイン
Bいろんなところで釣れまくってる

だということで、その中でもオススメされた場所の”萩マリーナ”と”嫁泣港”に
行くことにした。

まず”萩マリーナ”と車で通り過ぎ”嫁泣港”で開始してみることに。

マリーナではすでに5人程の方がエギをなげていたようで、後々に聞いた話では
朝の早い時間に数杯上がっていたようだ。

私たちが釣を開始した”嫁泣港”でも6人ほどエギを投げていたのだが
2時間経過しても誰1人ゲットすることができず。

追ってくるのだが一切抱かない、シブイ、シブ過ぎるのだ。

7時を回り次の手を考え、さらに北上し”キヨ”の波止を目標とした。

ここでは炭痕が僅かにあり、期待が皆無ではなかったので、エギを投げる
のだが、凄まじい根がかりの嵐でシャクルどころではない。

あまりの効率の悪さに即座に移動を決意し、先ほど見てきた”萩マリーナ”へ。

マリーナでは朝一のジアイ以来、アオリの存在が消えてしまっており、さらには
完全な向かい風でエギを投げるのが困難なために、多くの人が違う釣に
没頭していた。

それは、湾内でのオニイカ(だったか・・・?)狙いである。

エギではピンク系で2号〜3.5号を用いていたのだが、最終的に2号が一番良い感じ
ということに落ち着き、慣れてくると黙々と釣続けることができるようあったが、
私には無理だった。なんといっても、今日がエギを投げたのがほぼ初めてという
素人で、さらに2.5号のエギが最小であったので、非効率であった。

釣り方としては、ゆっくりエギを持ち上げ、ゆっくりフォールさせていくと
イカが抱きついてくるといった感じだが、合わせないとほとんど乗らない。

そんなことで時間をつぶしていたのだが、一向に止む事の無い風と、釣れない
事から来る急激な疲れと眠気に襲われ帰宅に向かうことに。

結局、私のイカデビュー、本日は無しということになってしまった。

帰宅時、さびしいのでシーマートでアオリイカを購入しようと思っていたのだが
本日は入荷されていなかった。

漁師さんでも捕れないのに、私のような素人に捕まえられるはずはない!と
もっともらしい理屈を並べ、言い訳として帰宅した。

防府近辺でメバル釣(2005年5月14日編)

夕方、防府へエギロッドを受け取るために向かう。

今年はシーバスデビューも果たしたし、次はイカデビューと意気込み
安価でエギロッドを譲ってもらったのだ。

防府まで出かけたので、近辺で竿を出して遊んでみようと、まずは
防府・中浦へ。

しかし、どお見ても水面が低い・・・潮位表を見ると干潮が19時前。

悔しいので見なかったことにしていつもの様にメバル流弾丸1.7gに
ホワイト赤ラメのネジワームを投げるが魚からのコンタクトが皆無。

まだ明るいし仕方ない!なんて言い訳をしながら次なる手を考えるが
中浦は干潮時には足場が非常に悪いため、暗くなったら厳しいかと思い
場所移動を決意する。

次に向かったのは大海漁港。メッキがそろそろいたりして・・・などと
思い浮かべていたが、到着すると男性2人が海に向かい腰掛け、いい雰囲気で
語り合ってるのでジャマしてはいけないと即撤収。

なんか怪しい雰囲気だったなぁ・・・

そして向かったのは秋穂漁港。数人の餌師と数人のルアーマンが既に
メバルを狙っていたが、あまり調子良くない模様。

特に餌の方には厳しいと、皆が語り合っているのを数m離れた対岸から
盗み聞き。

ま、ネジワームならイケルだろ!と安易に投げつづけるがイマイチ。

たまにアタリはあるけど乗らないという感じなので、ジグヘッドを
メバル弾丸1.0gに交換し、やや表層を超スローで引いてくると
ポツポツと釣れだすがサイズはミニ。

沈めても同じようなサイズが続き、10匹程度釣ったとこで飽きる。


潮位が高ければ中浦でもまだまだメバルはイケルんじゃないかと、
そんな風に思う今日の防府近辺の散策。

手が寒さで痺れそうになりながら通った年明けの頃、それに比べれば
天国のような環境で釣が出来る、この季節って大好き。

4月21日周南市の富田川編

21日富田川で前日22時〜翌6時までいろいろ投げて遊んでみる。
中潮の干潮0時というありえない条件のなどは気づかなかったことにして
ひたすら投げつづけてみることに。

友人と3人でのお出かけで38以外は青ケビを付けて投げ、38はメバルワームで
遊んでみることに。
単なるブッコミ釣なのですが、自分達のポリシー、いやメンドクサイから
針は1本しか使いません。

序盤、餌の2人にはアタリがひたすらあり、ことごとく餌が無くなるが、
どうやらフグばかりであるため苦戦中。

38はホワイト赤ラメ、グリーン、クリアーなど所持品の中で最大に重い
メバル流れ弾丸2.2gにセットしキャストキャストの繰り返し。
こちらもアタリはやたらあるのだが、うまく乗せれない、しかも
こちらもフグばかりらしくワームが尋常じゃないスピードで消費
されていく。
2.2gで下層を探っていくのは水深が浅いから良いようなもので、
満潮になったら話にならないなと痛感。

フグばっかりの数時間を過ごし、2時頃からキビレチヌが餌の方にヒット
しはじめる。最初に30cmオーバーのチヌが餌の方で釣れたが、それ以降は
25cmあるかないかくらいのチヌがポツポツと釣れだす。
一向にフグの猛攻が止むわけでもなく、餌が無くなるかフグが釣れるか
チヌが釣れるか、針を切られて虚しい状態になってるか、どれかに
当てはまる状態。

38のルアーの方でフグをメインにヒットし続け、待望のキビレチヌがヒット
するが、取り込みで痛恨のバラシ。3ポンドのラインのため不用意に気を
使いすぎたようです。

ルアーも飽きたので38も餌に切り替える。しかし、トラウトロッドに
3ポンドのラインしか用意していなかったので、2号の中通し錘を付け
おそるおそるキャスト、余裕じゃん!

ただ、ここは河口のため流れが速いので、直ぐに流されてしまう。

こちらにもフグメインでたまに小さいチヌがかかり、ライトタックル使用のため
なかなか楽しめる。

3時頃だろうか、相変わらずフグがメインでチヌ少々だったのだが、稀に
コトヒキが釣れだすが、これは遠投に分があり、38には釣れなかった。

空が青くなり始めたあたりから、フグの猛攻が若干おさまり、餌が残る事が
多くなり、そしてチヌがつれ始める。しかし、これまた小さいやつらだ。

38はワームに切り替え狙ってみるが、これが難しくなかなか乗らない。
近くにシーバス狙いの方もこられたので、浮気して小さなプラグを
投げようかとも考えるけど、思いとどまる。
絶対に取り込めないから!

そんなことをしながら、さらに空が明るくなると再びフグの活性が復活し
メインどころかフグしか釣れなくなる。

38もワームで粘ってみるが、小さなコチを1匹追加して、ワーム、ジグヘッドが
共に全滅したので納竿。

餌の方もフグに飽き飽きして、6時に納竿し、38は9時前より授業なので
帰宅へと急ぐ。

3人で7時間近く、これで餌は200gでギリギリくらいだったので、餌メインなら
250gくらいあったほうが良いかもしれません。

これから凄まじいフグの猛攻が予想されるので、針はかなり多めに用意
しておいた方が得策です。
自分達も針が切れて1人10回程度は交換を余儀なくされました。
まぁ、みんなヘタですから、ウマイ方たちがやれば少なくても
良いかもしれません。

富田川は足場もよく駐車場も横にあり、さらに歩いていける距離に
コンビニがあり、環境としては恵まれています。

昼間は餌師の方、夜はルアーの方が多い印象があります。

ゴールデンウィーク、ちょっと釣を楽しむのに適した場所だと思います。
ただ、周りが思いっきり工場だらけなので、ちょっとだけ気になりますけど・・・

あぁ、忘れてた、なんか蟹が釣れますココ。
ネジワームでも青ケビでも、なぜだか釣れてしまいます。

ルアーで蟹を釣ったのは初めてですよ。

防府メバル(2005年3月末)

超久しぶりにメバルを防府・中浦に狙ってきました。
ホント、1ヶ月以上ぶりくらいです、自ら赴くの・・・

で、あまり浮いてないということなので、2.2gメバル流弾丸で投げてみる。
しかし、ラインを1ヶ月放置していた為か、1投目からラインがクラッシュ。
あ〜やれやれとブツブツ言いながら、代えのラインを持ってきてないので
20mほど抜き取り、いざ2投目。

が、無反応。何投かしていると微妙なアタリはあるけど全く乗らない。
もしかしたら暖かくなってきているので浮いてきているのではないかと
微小な知識を振り絞り抵抗しようと1.5gメバル弾丸に交換し、上層を意識して
巻いてくると、ボチボチと釣れだす。

20cmオーバーに出会えないので、ラパラCD3とジャグラーを投げてみると
追ってくる、僅かに突っつくが乗らない。

活性高いのか低いのか良くワカンネ・・・

そんなわけで再びジグヘッドへと、メバル流弾丸1.7gを装着し
良い感じだったストローテールのグロウイエローを刺し投げる。

当然、ヒットルアーだったのでソコソコ釣れるが、20cmオーバーに
出会えないので本日の釣行終了。

大きなメバルは期待できないようですが、ほとんどが15cmオーバー
だったので、防府としては楽しめた方かと思います。

他に防府では西浦などありますが、今一調子悪いとのことで
今回は行きませんでした。

今期の内にハードルアーで釣ってみたいのですが、なかなか夢叶わずです。
このままシーズンが終了してしまうのかぁぁぁ!

防府のシーバス(3/17近辺)の事情

最近、全く釣りに行っていないので、主に釣具店に勤務する友人から聞いた話ですが
中の関のシーバスはシーズン終了傾向。
三田尻は橋の下の河口部で好調とは言えないけど、釣れる可能性がある様子。
38が三田尻に行ってたときを考えてみると、満潮に近い朝マヅメで調子良かったので
その条件であれば、もぉ少しイケルんじゃないかと思います。

どこにシーバスは行ってしまったのかというと、中の関より西の防府マリーナや
西浦、さらには佐波川だということです。
先週はマリーナで88cmが上がったらしく、ナブラも多かったらしいでので
状況としてはアリかもしれません。

佐波川はシーバスを狙って行ったことがないのと、38に情報くれる人たちが
佐波川にはあまり行かないので情報は乏しいのですが、西浦の夕マヅメに
テトラ側でメバルを狙っていると、シーバスがベイトを追いまわしていたのを
先週見かけたと聞きました。


次項有 次項有
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防府メバル(3月中旬)

今日は友人(フミヤのオヤジ)の代打釣行記です。
話を元に38が記そうと思います、決してネタ切れとかじゃないです(切実

先週水曜、数日暖かい日が続いたのでメバルを狙ってみることに。
満潮は22時、大潮or大潮手前、この満潮に合わせて22時前後で計3時間実釣、
場所は防府市の中裏。

中裏は堤防の下にゴロタ石が5Mくらいまで沖に渡って敷き詰められているため
潮が高いとき、もしくは、潮が引いてきてゴロタ石に乗れる時間帯でないと
ルアーを投げることが厳しいので今回は満潮付近を狙ってみることに。

まずは波止の付け根から先端まで移動しながら湾外に向けて投げてみる。
さらに上層付近を主に引いて移動を続けるが反応ナシ。

波止の先端にたどり着き潮どおりの良い場所についたのだが、そこには
白魚使った餌師がおり、すこしづつコンスタントに吊り上げているのを目撃し
ルアーを投げっぱなしで見ているとイキナリロッドがしなり、緩めのドラグが
サクサク出ていく。慌てて調整し引き上げると22cmのタケノコメバルが!
ヒットリグはメバル流弾丸2.2g+ネジワームのホワイトグロウ。

どうやらメバルが浮いてはいないと判断し、もう一度湾外へ向けてキャスト。
キャスト後、底をとって巻いてくると街頭の切れ目の根際にたまっていたようで
20cm未満だが釣れまくる。

さらに波止の中心のギリギリ暗いラインまで戻り、その藻周りなどを狙うと
20cm弱が立て続けにヒット。

結局、22cmのタケノコメバル+18cm〜19cmのメバル3匹をキープして修了。
終日メバル流弾丸2.2g+ネジワームのホワイトグロウで通す。

といった感じで中裏でメバルがソコソコ釣れるようになったそうです。
もぉ少し暖かくなったら自ら出兵しようと思います・・・


次項有 次項有
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豊田湖のワカサギ

冬の風物詩、ワカサギ釣に豊田湖へ行ってきました。
去年デビューして今回で3回目の挑戦です。

まったりと買い物をして10時過ぎに現地に到着、2人での釣行だったのですが
お互いに3号7本針を使用し開始。今回は桟橋にて。
今回は2人ともトラウトタックルを使用。

開始直後、自分達だけあまりにも釣れないので職員さんが見るに見かねて
タナなど丁寧に指導してくれたので、なんとか釣れる状態になる。
曇り+風のせいなのか水面下1.5m程度で終日回遊していた様子で、さらに
ボートで出るよりも桟橋の方がナカナカ良かった模様です。

17時になり、全くアタリもなくなり撤収。
2人で530g程釣れたようで、まぁこんなもんなのかなという感じ。
エサの桜虫は2人で3袋弱使用、もっと針数が多ければもお少し必要なのかも
しれません。

平日ということもあって、桟橋には10人程と混雑なく十分なスペースを
確保できましたが、休日だと桟橋が満員になるのでボートの方がゆったりと
釣ができるかもしれません。


【追加】
桟橋を管理している山本ボートさんで「ワカサギ、どーやって揚げるんです?」
と聞いたところ、店の食堂では醤油とみりんを同等量に魚を入れて軽く味付けし
小麦粉をつけて揚げて提供していると教わりました。


桟橋利用料+遊魚件 1人1000円
エサ アングラーズ(釣具店)にて1袋100円
ワカサギ仕掛け アングラーズにて3号7本針150円
まき餌 使用せず(使用している人の間で釣る)

これくらいのコストで1日遊べます。


シーバス、メバルが最近まったく釣れないのでフィッシュイーターじゃなくて
ベイトっぽいワカサギに逃げてみました。


次項有 次項有
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防府のシーバスとおまけ(2/5)

今朝はシーバスを狙おうかと思っていたのですが
早起きできそうもないので起きていることにしたのですが
暇だったので4時からメバルでも狙って、夜明けと共に
シーバスへ繰り出すことになりました。


・メバル(4時〜6時)

西浦でも行って遊んでみようかと思い、現場に到着。
このクソ寒いのにまさか人はいないだろうなと思ったら
1人おられました、凄いです、朝からご苦労様です。
で、状況を聞いてみると、セイゴが沸きまくってて
メバルが一切釣れないという事でした。

まぁ、そーは言ってもちょっとくらい釣れるだろうと
無能にもいろいろな場所へ投げてみるが1時間投げつづけて
小メバル1匹・・・追うけど食わねぇ・・・。
ちょうど先客の方が撤収されるとのことで、このままでは
悔しいのでセイゴを狙ってみることに。

・・・釣れねぇ・・・orz
ネジワームのホワイトグロウやワンドスピン、CD3など
ありとあらゆるものを投げるが追ってくるのみ・・・。
唯一、ネジのグリーンでバイトしてきましたがフッキング
には至らず・・・。

これはルアーどうこうじゃなく自分のウデに問題ありだと悟り
やや落ち込みな感じで西浦を後にする。ヘタだよ俺・・・。

・三田尻港でシーバス(7時前〜9時前)

そんなやな雰囲気を払拭すべくシーバスを求め三田尻港へ!
絶対的に向島の方がベイトも必ずいて有利なのですが
先日9時前くらいに散歩のつもりで三田尻を覗いてみると
ベイトと鳥山がワサワサと・・・、これはイケルと考え
三田尻へと直行したのであります。

が、今朝はそんなアツイ状況一切ナシ・・・orz
唯一、バイブレーションであたりが1回あったのみ。
あとカモメがラインに突進してきただけだよふらふら

おとなしく向島へ行けばよかったもうやだ〜(悲しい顔)

ここ最近の向島の状況は寒波の影響があってか
全体的な釣果は悪くなってきていて、以前のような
爆釣はなくなりましたが、毎朝6本近くシーバスが
釣れてるようです。人もあまりおられないので
平均すれば1人1本ぐらいなのかな、多分。
あと、絶対にスレてきてる!

水温低下でベイトが散ってしまうと思っていたのですが
予想外に入ってきているのでまだまだシーバスはいける
感じです。次回からは間違いなく向島に行きますexclamation×2

そんなこんなの今朝の釣行でした、お粗末様です・・・。

防府シーバス(1/26〜1/28)

この間、7時〜9時まで三田尻港に行っていました。
28日は全体的に絶不調だったのですが、あとは
かなりの爆釣をしていました。
サイズもまぁまぁで38は、ほとんど70cm後半以上を
ゲットしていました。
ただベイトがいないと全くダメなので、その時は向島に
移動するのがベターだと思います。向島は相変わらず
ベイトが沸いています。

向島シーバス(1/25)

本日7時〜10時まで行って参りました。
わずかな時間しかシーバスが姿を表さなかったのですが
38が1匹、オジサマ3匹、お兄様1匹といった感じでした。
ちなみに今日のmaxは70cm代中盤で38は60cmでした。

ヒットルアーは38が使用したのは1ozの青系バイブ
オジサマが多分ライブベイトミノーのコノシロカラー

今日は三田尻港の方がやたら釣れていたらしいのですが
50cmくらいのシーバスが多かった模様です。

向島シーバス(1/22)

朝はかなり釣れてたらしく、常連さんは数本1人で上げていた
そうです。
夕方5時前くらいから行ってみたのですが、ベイトも去っていて
シーバスの姿は感じられず、釣人を数人しかおられませんでした。
夕方よりちょっと前の3時くらいがいい感じかもしれません。
それか朝!

何も釣れずに帰るのも悔しいので中浦、西浦にメバルを求めて
行ってみましたが、こちらも不発。イタタタタorz

向島シーバス(1/20朝)

今朝は4時から10時までルアーを投げていました。
朝は寒すぎたので休み休みですが明るくなってからは
人もたくさん来て賑やかになりました。

で、ワタクシ38は、今日を持ってシーバスデビューとなりました。
あぁ長かった・・・
サイズは55cmと65cmと決して大きいとは言えませんが
もぉ楽しくて仕方ないって感じでした!

全体として10人くらいで各自平均2〜3本
今日のMAXは僕らにシーバス釣をレクチャーして下さった方で
75cmでした。

ヒットルアーは多くの人がサラナのコノシロカラー
さらに、バイブレーションのコノシロカラーでした。
ちなみに38はひたすらバイブレーションを投げて
できる限り遠投しまくって超早巻きしていました。
ここではみんな早巻きなんですよね・・・

向島シーバス(1/19)

15〜17時まで現場で観察&自ら狙う。

結局、自分達2人は釣れなかったのですが
他の5人くらいの人が70〜80aを5本くらい
釣っておらるました。

凄まじいコノシロの群れが入ってきているらしく
ルアーを巻くとコノシロが引っ掛かって上がってくる程です。

向島シーバス 今朝の様子(1/18)

友人とその同僚の方3人で6時半くらいから出撃
したらしく、その様子を電話で聞きました。
38は同行する予定でしたが、余裕の9時まで爆睡
してました、すまん!みんな!

昨日よりはシーバスの濃さは薄く感じられたけども
ちょくちょくナブラが立っていて雰囲気的には
申し分ないということです。今日は主に
向島岸壁寄りでナブラが立ってたらしく
そちらの堤防の上から狙ったほうが有利だったかも・・・
今日は結果的に釣果としては今一の状態らしく
今もまだ粘ってるみたいです。


昨日の朝の様子なんですが、10人以上が朝マヅメに
参加しており、2時間弱でmin70cm、max80後半を4匹
仕留めた方もおられたようで、平均で2匹くらい
釣ってたとのことです。

なおベイトはコノシロらしいのでコノシロカラーの
ミノーや青系のミノーを使ってる方が多いとの事。

これと時期を同じくして三田尻港にもシーバスが
やってくるらしく、そちらにも人がおられます。
ただ、潮目のベイトが溜まるとこにキャスティング
するために、やや遠投が必要とのことです。

どちらの場合も朝マヅメ、夕マヅメがベストらしく
明るくなって、もしくはやや明るいときが
ルアーに反応してくるとのことです。

防府のシーバス+サーフもの

アングラーズの友人からアツイ情報をもらいました。
なにやら防府の中関に回遊シーバスが入ってきているらしく
乱舞しているとのお話を頂きました、ゴチです!

中関のこの一帯らしいのですが、かなり恒例の事らしく
シーバスが入ってきててマヅメで一帯で数十本上がるほど
盛り上がってるとか!
くはぁ〜行ってみよ!シーバス釣った事ないけど
きっと今年デビューできてしまう予感です。

さらにアングラーズ防府店でシーバスルアーが
かなり売れてるらしく、特にライブベイト?(よく分かんないけど)
が売れまくってると聞きました。みんな使ってるのかも・・・

あと、潮が高いほうが釣り易いらしく、干潮だと
ウェーディング+遠投がキモになるとか・・・
まぁ当然かぁ。


ついでにおまけ

防府マリーナのある河口あたりで、小さいヒラメや
コチが釣れてるらしく、こちらにも興味深々です。
なにやらメバルもいけるとの事で、ならば是非
行ってみよう!ってかってに1人で盛り上がっております。

冬のカレイ編

38は冬場、カレイを求めて近場を探索したことがよくあったので
自分に釣果があったところを紹介しようと思います。
まぁ主に防府近辺の有名所なので、そんなことは知ってるぜ
コノヤローって怒りにかられても許して下さい。
これを書いているただ今、体温計が38.5℃を指しておりまして
若干の文章の乱れがいつも以上に発生するかもしれないので
ご了承あれ、それでは皆様、ご唱和下さい。1.2.3.ハッスルハッスル!

あと、38は基本的に青ケビしか使いません。安いから!
本虫なんかは「わしはもぉ帰るから、君ら安い餌しか使ってないから
残った本虫あげる」と言われ、おじさんから貰って使ったことしか
ありません。ありがたやありがたや・・・。

☆向島近辺

<小学校前>
ここはかなりの有名スポットで冬場の休日ともなると多くの人で
賑わいます。チョイ投げでかなり良い型(40cmオーバー)とかが
なにげに釣れるので面白いです。38がこの場所で実際にカレイを
釣ったのは11〜1月、3月後半です。
駐車場はあまり広くはないのですが、学校横の消防団の車庫近辺
に駐車しています。夜間はバスが来ないことを確認してバス停に
駐車することもあります。
去年、夏場にこの場所でチョイ投げしてたことがあるのですが
30cmくらいのセイゴやキス、メイタが釣れて楽しめました。
しかも、45cm以上はあるチヌも釣れてしまい、なかなかの
面白ポイントとして印象に残っています。

<日本料理屋前>
小学校からさらに進んで行くとある場所です。ここは小学校前に
行きたかったけど人が多くて入れなかった場合に来る場所です。
冬場はカレイも釣れますが、落ちキスが良い感じで釣れるところ
です。駐車場は団地の空き地部分などありますので利用できます。

<運動公園周辺>
堤防が高いので小さい足場やキャタツがあった方が良い場所です。
ここでは冬場はカレイ、メイタが釣れますがフグが多い気がします。
駐車場も豊富で安心して釣れますが、38は滅多に行きません。
ここは相性が悪い気が・・・


西浦漁港

メインとしては中波止から沖に向かってのキャストになると思います。
ただ中波止に渡るには足場の悪いプチテトラを渡らねばならないので
小さな子供さんには危ないかと思います。あと、大潮で潮高がMAXに
なると足場が軽く水没してしまうことがあるのでちょっと困ります。
釣果ですが、ソコソコ釣れますが30cm以上のまぁまぁサイズが釣れた
記憶がありません。友達と2人で投げてて5枚くらいあがればいいかな
って感じの場所です。駐車場は漁港入り口にありまして20台くらいは
駐車できそうです。
あと、東側の波止東側の波止で延べ竿を使った探り釣りで足元を探っていると
20cm中盤のカレイが釣れたことがあります。案外、足元にいることに
驚いたことがありました。


☆佐波川河口

防府でカレイと言えば、もぉここしか無いでしょうって感じの場所です。
実際に38が投げてみて釣れた場所を紹介してみようと思います。

<北側堤防>

話は時代をさかのぼって防府新大橋が着工する以前のことになりますが
ココ(リンク先の赤の中心)から投げて30cm前後のカレイを2人で30匹
近く爆釣していました。どういった理由かはわかりませんが、この近辺
にカレイがたくさん居着いていました。しかし、橋の建設が始まって
からは、海底が変化(浅くなった)ため数が減ってしまいました。
なのでこの場所は最近はあまり行きません。ここより河口のココ
投げることがありますが、以前のような爆釣には出会えていません。
でも、ソコソコつれますよ。
車は基本的に横付けですが、道が狭いので小さな車で行かれた方が
無難です。

<南側堤防>

ギリギリ河口周辺のココ辺りは人気があるのか人も多いです。
実際に釣れる場所でもあります。さらにココ一帯も人気スポットで
釣果もあがっていますが、去年は餌とりが乱舞していて凄まじかった
思い出があります。北側堤防も含め、全体的に堤防が高いのでキャタツ
などが必要となりますが、唯一何も必要ない場所があります。
それはココの水門近辺です。ここで実際に釣ってみましたが、キャタツ
がなくても何とかなりました。ここではカレイは釣れませんでしたが
シーバスが食ってきてかなり焦ったことがあります。


中関

ここは微妙に釣れる場所です。カレイもキスも微妙に連れるので
自信アリアリではなく、「まぁ釣れるね、ただ微妙よ」といった
場所です。なぜ微妙かというと38達が行くと目的の魚が2匹くらいは
サクッと釣れるのですが、それ以降何も釣れなくなり微妙な雰囲気で
家路に着くというパターンが常に起こるのです。
なので、まぁそんなとこなんだなとご理解下さい。


番外編(プチ遠征)

☆周防大島

<道の駅裏>

ここは足場サイコー、売店もトイレも駐車場も近くてサイコーです。
冬場はメバルが昼間でもたくさんサスペンドしていて狙ったら釣れます。
もちろんカレイのスポットとしても有名どころですが、初冬と初春が
一番アツイと思われます。2月頃行くと、せっかく遠出したのに
切ない結果になることが2年連続起こりました。

<椋野>

ここはかなり有望です。実際にカレイを釣ったこともありますが
38達の隣で釣ってた人の竿がとんでもなく曲がってると思ったら
45cmのカレイが釣れていて驚愕しました、凄かったぁ〜。
ここも堤防が高いので釣りやすいとは言えませんが、良いスポットです。

メバル(防府編)

本日、メバルを狙いに出かけてきました38です、こんばんは。

風邪による発熱をバファリンで抑え、風邪による諸症状を
パブロンエース顆粒で抑えこみ友人と初釣行に挑みました。
いやぁ、薬って偉大ですね、とりあえず3時間くらいは
余裕でなんとかなるもんです。かなり眠かったけど・・・

バファリンの成分の半分は「やさしさ」などと謳ってますが
今日に関してはアセチルサリチル酸とパブロンの
塩酸ブロムヘキシンやイブプロフェンが活躍してくれたのだと
思います、ありがとうライオン、ありがとう大正製薬!!

前フリはここまでで、今日は風もほとんど無くいい雰囲気
しかも満潮が23時ちょい前と何やらいい感じで
今日を外していつ海にでろと?といった日よりでございます。

まず向かったのが防府の
中浦で、西の波止の先端の外灯周辺を
主に釣り場としました。到着は22時過ぎで潮高もまぁまぁ。
メバル弾丸1.5gにネジワームラメ入りホワイトグロウを投げると
1投目から18cmのメバルがヒットし、まぁまぁの出だし。
足元のゴロタ石が沈んでいる状態ですが、深さ的に1m無かったので
根がかりに少し悩まされたのでメバキャロを使ってシャローを
広範囲に探っていると、やたら30cm未満のセイゴが釣れまくる。
これはこれで楽しいのですが、本命のメバル(18cm以上)が散発
だったので2時間ほどで場所移動。

で、東側の湾内で遊んでたのですが15cmくらのメバルばっかりなので
この場所を諦めて次へ移動。

次に来たのは向島漁港で、港内の西側で遊んでみると
やたら子メバルがたくさん釣れたのですが、18cm以上のメバルは
1匹という結果になり寒くなったので1時に撤収。

結局、今回はキープせずに偵察という目的のみでしたが
中浦はなかなか楽しめたので良いポイントだと思います。


この日記を書いている現在、ものすごい寒気と喉の痛みに
襲われております。ちょっと無謀だったかとわずかに反省・・・

いやいや、やっぱり理系の人間として化学物質の力を
信じねばならないので、これでOK、ノープロブレム!

敬礼

妖艶さすら纏うと評判の38です、こんばんは。

秋穂漁港で新しくゲットしたリールにラインを巻こうと
風が強かったので車を背にして風を遮るようにコソコソと
巻いていると、かなり妖艶、もしくは怪しく思われたのか
通りかかったお巡りさんに軽く挨拶されました。

ちょっと職務質問的なことをしようとしたけど
ラインを巻いていることが即座に判明し、なんて声をかけようか
迷ってるといった感じでした。

探索

中浦を少し覗いてきました。

漁港に着いたのは午前8時。
まず西側の地磯に行ってみるが途中で挫折、サンダルでは厳しかったぁ。
仕方なく堤防に戻り海の様子を見てみると、ゴロタ石がいい感じで
敷き詰められていて、メバルの魚影もかなり濃い感じぴかぴか(新しい)

足場も良いし駐車場も広いし、日が暮れてから期待ひらめき
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